2007年10月23日

赤福

親戚が三重に住んでいて、小さい頃からお土産として食べていた赤福。

甘すぎず好きなお土産物の一つだったのですが、さすがにあそこまでボロボロ出てくると、もう口にすることはできないのでしょうかね。

仮に、営業を再開したとしても、ここまで信頼を失った商品が今までのように売れることは考えられませんし、自分も食べる時にいろいろと疑ってしまいそうな気がします。


とはいえ、食品の偽装については、こんなものは氷山の一角に過ぎない気がしてなりません。
国にはぜひ、継続的かつ積極的に調査を進めてもらいたいと思う今日この頃です。


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posted by yusan at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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